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加入中の生命保険の保障範囲、把握していますか?

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生命保険に加入中の方、もう何年も前のことで保障内容がどういったものだったかはっきり思い出せない方もいるのではないでしょうか?せっかく保険をかけていてもいざ使えないとなるとその後の生活に大きな影響が出てしまいます。
そこで今一度確認してみましょう。

一般的な医療・がん保険の補償範囲は
「入院して治療を受ける・手術を受ける」かと思いますが給付例は
・病気やけがで入院されたときに入院給付金が日数分お支払い
・所定の手術を受けた時に給付金をお支払い
となります。

また、一般的な死亡・高度障害状態の補償範囲は
「高度障害状態・死亡」で給付例としては
・死亡または所定の高度障害状態になられたときにお支払い
となります。 ※弊社取り扱いの生命保険の扱う商品の主な補償範囲を記載しています。

そこで確認していただきたいのは
・自宅で長期療養する
・働けない状態となる
・介護が必要な状態になる
こういった状態になった場合保障はされるのかという点です。

働けなくなるリスクというものは死亡リスクよりもハイリスクです
また、平均寿命と健康寿命には約10年のギャップがあります。

働けなくなるリスクのうち多くの原因となるのは精神疾患とガンなどの病気が全体の半数う近くを占めています。

そのような働けなくなるリスクに対応する商品も弊社の扱う生命保険では扱っていますのでもし現在加入している保険で保障がたりていないようならこの機会にそなえませんか?